こちらは、1960-70年代ドイツ製Elke & Elmar KubicekのFatlavaヴィンテージ・スタジオ陶器"161-19"です。
※底面にモデル番号と作者サイン入り
Elke & Elmarのユニット作品は、シンプルでミニマリストなデザインが特徴で、モダンなフォルムやカラフルな釉薬が魅力とされています。
ヴィンテージ市場においても特に高く評価されている茶系とターコイズのlava釉薬。造形、釉薬使いともに素晴らしい出来栄えです。
サイズ
高さ:約18.5cm
直径:約9cm
※使用感も見られず、ヒビ、カケ、チップなどもない、大変良好なヴィンテージ・コンディションです。
※作製に伴い、スタジオ陶器特有のムラなど見られますが、個性や風合いとしてお楽しみいただける方にお譲りさせていただきます。
【Elke & Elmar Kubicek】
主に1960年代から1970年代の西ドイツを拠点に活動したスタジオ陶芸家ユニットです。二人の名前を冠した「Elke & Elmar Kubicek」は、ハンドメイドの陶芸作品、特に花瓶やピッチャー、ジャグなどが有名です。
その作品は、ミッドセンチュリーやモダニズム、ヴィンテージスタイルを特徴とし、シンプルかつミニマルなデザイン、独特の釉薬によるブラウン系の色合い、ユニークな形状が評価されています。多くの作品には底面にサインやマークがあり、コレクターズアイテムとしても人気があります。
※出品中の商品から複数お求めの方には、お値引きさせていただきますので、事前にコメントよりお気軽にご連絡ください。
※リサイクル資材を活用した丁寧な梱包を心がけています。
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| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
|---|---|
| ブランド | ACME FURNITURE |

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